ストーリーを持った様々な創作物に対しての感想、紹介等々。 思うところあればお気軽にコメ下さい。
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出演:アーノルド・シュワルツェネッガー
監督:ジョナサン・モストウ
公開:2003年7月


 昨日TVでやってましたね。
 普通にスルーしました。それほど好きな作品でもないし、TVで観るより、映画館で観た方がいいとわかってるので。とかいいつつも、何故かDVDで見てる俺…

 ま、悪くない映画なんですけどね。前作に比べたらそりゃちょっと…ってところはありますが、そのVFXの凄まじさというか何というか、かなりの力作って感じはします。ストーリーも観客を冷めさせない程度には作られてますしね。唯一の不満らしい不満はやはりジョン・コナーか。性格的にも見た目的にも『2』の面影が全く見当たらない。唯一といいながらもうひとつ言わせてもらうと、シュワちゃん以外のキャストはパッとしないんですよね。T-850は今回そんなに見せ場ないしね。




Desire is irrelevant.
私に意志は無い
I am a machine.
私はマシーンだ


やっぱ見せ場はここでしょう。正確にはもう少し後ですが。個人的にはこの台詞が好きだったりします。

 あらすじは面倒臭いから引用させてもらおう。
 ミリタリー・コンピューター、スカイネットの計画を潰し、人類の未来を塗り変えたサラとジョン・コナー親子。あれから10年が過ぎ、ジョンは不安を抱えたまま放浪生活を送っていた。その不安は間もなく現実となる。スカイネットが、最新型マシーン、T‐Xを送り込んだのだ。ジョンが偶然再会した幼なじみ、ケイトもその標的だった。T-Xの襲撃から2人を救ったのは、かつてジョンを守ったターミネーター。目的は何なのか? いぶかるジョンに、ターミネーターは衝撃的な真実を告げる…。goo映画より)

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