ストーリーを持った様々な創作物に対しての感想、紹介等々。 思うところあればお気軽にコメ下さい。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ライアーゲームももう6話目です。


相変わらずフクナガは嫌な奴ですね。

直はまたもだまされてしまうわけですが、

直があんな性格じゃなかったらこの話は成り立ちませんよね。


それにしてもその他のゲーム参加者は

ほんとに一般人と云うのか

単純な考えしか出来ない人間ばかりみたいで変な感じです。

二回戦もはの存在を知らされて無ければ、

フクナガの必勝法を信じきっていても

まあ仕方が無いかもしれませんが。


今回は票の交換と、Mチケットによる束縛は

一番初めに考えついてもおかしくないと思います。
(フクナガの介入前の時点でですが)

絶対に勝つという状況になるまで安心せずに

行動しないといけないはずなのに、

フクナガが落とされる、という予感だけで

あれだけ弛緩するなんて…

アホとしかいいようがありません。

今回はフクナガが特に頭が言い訳ではなく、

フクナガ以外の全員が頭が悪いんじゃないかと(笑)




今回、秋山と警察官?(渡辺いっけいさん演じる人)の

接触のシーンを見て思ったんですが、

ライアーゲーム主催者は

巨大マルチの生き残り、なんですかね?

原作でもそういう設定なのか、

それともドラマ独自の設定なんでしょうか?

原作ではそういう印象は受けませんでしたが、

最近原作読んでないから確かなことは言えません。

新刊、いつ出るんでしょうか?

って、

出てるし(笑)。

4巻

明日、買ってきます。




ライアーゲーム、次回は秋山の介入で、

一気に状況が反転します。

そして、直がある「考え」に至ります。(多分)

でも、今日のドラマの展開では、

それは間違っているのかもしれません。


LIARGAME公式HP



スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ramoonote.blog100.fc2.com/tb.php/37-d407da9c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。