ストーリーを持った様々な創作物に対しての感想、紹介等々。 思うところあればお気軽にコメ下さい。
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今日はフジテレビで

「博士の愛した数式」やってましたね。

良い映画です。

一度、DVDで観たんですが、

カットされたシーンがありましてね。(確か)

そこ、結構重要なシーンだったと思うんですが。

ノーカットで観た人しかわかりませんよね。

良ければ観てみて下さい。

これは原作まだ読んでないですね。

読もうとは思ってるんです。

昨日も書店行って買おうか迷ってたんですが。


話変わりますが

沢木耕太郎の新刊(文庫本ですが)出てました。

『世界は「使われなかった」人生であふれてる』

幻冬舎からですね。

新潮文庫ばっかりチェックしてるから見逃してたのかも。

これも明日買うつもりです。

映画評論について書かれた本ですが、

評論といっても

沢木耕太郎の書く評論は

「~~的視点から考察すれば~~」

みたいな評論ではありません。

読んでて面白く、観てみたいなと思ってしまうような本です。

映画自体は知らなくても、ちゃんと読めます。

ただ、論じられてる作品がマイナーであることが多いですが。







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